ポイント その1
初対面の医師の対応に納得できないときは、別の医師を探すことを考えたほうがいいそうです。
前途があかるくなければ健康を回復することはできないからです。
患者に治癒への希望をもたせることができない医師は、患者の病状を悪化させるおそれがあります。
では、現代医学の医師ではなくオステオパシーの医師のところに行ったほうがいいのはどんなときか?それはたぶん、現代医学の医師ではラチがあかないときでしょう。
たいがいの人は、いま診てもらっている医師で治りそうかどうかが判断できるはずです。